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アポロンからのお知らせ
Paris 針の祭典の風景

2019年 3月7日~10日 フランスの国際展示場にて開催された

Aiguille en fete 針の祭典に出展しました。

 

東京に例えると、ビックサイトみたいな展示会場です。

敷地内には7つのホールがあって、

一番奥にある7Hallが会場です。

ウォーキングエスカレータでひたすら7Hallまで約6分の徒歩。

緩やかな登坂です。

 

毎日8:30~9:00まで会場で提供されるパンとコーヒー。

9:30の開場に合わせ準備に取り掛かります。

コレを逃すとお昼過ぎまで何も口にできないので出展者にとって貴重な朝食になります。

 

 

さて、開場すると大勢のお客様の対応に、みんな大わらわ!

職人仕事のリュネビル刺繍が一般の目に触れる機会がほとんどないフランス。(日本でもそうですが)

ですから、Cotohaさんが、刺繍の表面をお披露目するたびに

「わぁ~!!」っという大歓声。

Cotohaさんの動物たちが一足早い春を会場に運んでくれました。

 

Shion先生のクロシェの速さに目が点になるマダム♡

 

会場にはフランスの手芸店、手工芸アーテイストのスタンドのほか、いろいろなワークショップも開催されていて、毎日足を運ぶ手芸ファンやベルギーからバスツアーで訪れる人々で連日賑やかでした。

 

会期中は毎日、仏語通訳の福井さん、英語通訳とリュネビル刺繍作家Shion先生のスタンバイのおかげで、多くの方々に日本発信のオートクチュール刺繍の世界をお披露目することが出来ました。

ウルウル♡すべての皆様に感謝です!!

 

閉会時刻になるとエントランスサークルの電光掲示板が

お疲れ様!!と迎えてくれました。

まだまだある画像、少しづつアップしていきたいと思います(^^♪

どうぞお付き合いくださいませ。

 

 

 

 

 

2019.03.18