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日本初!簡単に生地をピンと張れる刺繍枠のApllon
「Apollon Japonaise」は登録商標です

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Embryoidery teachers

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​Shion 先生

パリのオートクチュール刺繍学校で、15ヶ月で700 時間以上の刺繍コースを修了。2016年、Ecole Lesageの新作課題8作品とベーシック課題の全てを熟した世界初の日本人。Victoria Darolti とLes Beaux Arts du fill のコースを受講。

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​森田咲子 先生

2012年 リュネビル刺繍と出会い、エコール・ルサージュで「オートクチュール・プロフェッショナルコース」のディプロマ取得 / 2018年 刺繍アクセサリー教室Un Bijou(アンビジュー)を立ち上げる。

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​大島美保 先生

趣味で始めたオートクチュール刺繍でしたがその美しさ、表現の奥深さに魅了され国内、フランスにて本格的に技術を習得。和のテイストとのコラボレーションや刺繍素材以外の素材を使うなど型にはまらない自由な発想と表現を課題に取り入れるなど可能性の広がるレッスンを開講しています。

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​村山景子 先生

kécora のイメージカラーのライラックを基調とした明るい光に包まれたアパルトマンの一室にあるアトリエ。棚やショーケースには、課題の作品やバッグ・アクセサリーの他、アレンジされた刺繍作品も展示してあります。パリシックな空間でフランス刺繍を存分に楽しんでください。

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​Nahomi 先生

当アトリエは本場パリのオートクチュール刺繍全般、インド刺繍のアリワークをわかりやすくお伝えし、丁寧に楽しく学んでいただくことを目的としております。アトリエの作品展を定期的に開催。その他、「刺繍を巡るパリツアー」、「旅を満喫できるフランス語学教室」も主催しております。

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​雲井恭子 先生

2008年より、リュネビル法の刺繍を習得。宝飾メーカー退社後渡仏し、パリの刺繍工房 Ecole Lesageで学ぶ。2012年に東京より神戸に戻り、Crochet de luneville の技法を中心としたオートクチュール刺繍の教室を主宰。

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​藤井美保 先生

アパレルデザイナーを約10年。パッチワーク・ビーズ刺繍(マントゥーズ)・オートクチュール刺繍(リュネビル)・フランス刺繍とカルトナージュを日本のトップクラスの講師に師事。BLUEchouMIKKO主宰。現在自宅教室他、カルチャースクール講師を多数担当。

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​Ako 先生

国内、フランス(ルサージュ)にてリュネビル刺繍を学んでまいりました。初心者の方にも楽しんでいただけるようなレッスン内容を考えております。また、プライベートで作りたいものへのアドバイスも対応可能です。無理のないようご自身のペースで楽しんで下さい。

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​峯島洋子 先生

全く同じ図案・同じ刺し方をしても、選ぶ形・色・サイズにより全く異なる表情に仕上がるビーズ刺繍。お一人お一人の個性を活かしながら、作り手の思いが伝わるモノ、手にした人がほっこり笑みがこぼれるモノ、モノづくりを通して豊かな時間を、お子様からご年配の方まで幅広く多くの方と共有したいと考えています。

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成田悦子 先生

オートクチュール界で欠かせないリュネヴィル技法をParisエコール・ルサージュにて、門外不出のステッチを発祥の地Lunévilleコンセルバトワールにて習得いたしました。美しいチェコビーズや仏製スパングル、アンティーク素材を組み合わせたオリジナルビーズ刺繍雑貨・アクセサリーをご提案、レッスンを開講しております。

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伊達真澄 先生

幼少より長く絵画を学び、大学時代に出会い心を奪われたオートクチュール刺繍を学ぶため渡仏しPARISにある刺繍アトリエ「LESAGE」にて各プロフェッショナルコース他、様々なオートクチュール刺繍の技術を学び帰国。その後、創作活動を開始する。現在は港区にて刺繍教室を主宰。

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​高倉瑛奈 先生

幼少の頃より母の影響で手芸全般に親しみ、1999年フランス滞在中に刺繍を習い始める。日本に帰国後​、​様々な刺繍教室に通い、娘のバレエ衣装をきっかけにオートクチュール刺繍を始める。現在はアリワーク他、より作りやすい技法で手刺繍の可愛らしさ、持つ人も作っている人も楽しい気分になるオリジナルの作品、課題を制作。

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関根瑞希 先生

パリの名門刺繍工房に勤め、数々のオートクチュールコレクションの刺繍を制作した刺繍作家が生み出す上質なデザイン、フランスで感じた芸術作品や情景のエッセンスを加えて、ジュエリーという小さな世界に閉じ込めた作品を制作しています。

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キララ高木 先生

細いかぎ針を使ってビーズやスパンコールを刺していく『リュネビル刺繍』。流れるような曲線と自由な素材で奏でる音楽のような刺繍に心をうばわれております。糸と針の大好きな貴女、キラキラ輝く小さなものが好きな貴女どうぞこの刺繍の世界をたずねてみませんか?

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ジュネ 先生

日本で数少ない、アリワーク刺繍のクチュリエール、先生として代表的な存在。アリワークはインドから伝わるオートクチュール刺繍の技法。作品の表から刺繍材料を自由自在に刺繍を施しています。作品は刺繍が美しく、アイディアに富み、「見て、作って、身につけてハッピーになる」そんな作品を生み出し続けています。

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岩下ゆかり 先生

銀座でオートクチュール刺繍の教室をされております。レッスンではEcole Lesageで習得した技術に加え、独自に培ってきた技術をお伝えしています。たくさんの表現方法で華やな作品作りを提供しています。

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フィロザ美南 先生

Paris・ルサージュでオートクチュール刺繍を習得し、現在は小さな手芸屋さんのオーナー、刺繍講師、そして一児のママとして大活躍しております。デザインを美しく紡ぐ刺繍作品は、先生の誠実なお人柄と重なり、暮らしに優しさと幸福感を与えてくださいます。

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Embryoidery artist

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Cotoha さん

アパレルメーカーにて企画生産勤務、ロンドンでのデザイン留学後、約5年間リュネビル技術修得に励み、出産を経て2014年 Cotohaを立ち上げる。独自の世界観で子供と一緒に身につけられる、毎日身につけたくなるお守りのような一点モノの動物モチーフ飾りを提案しています。

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土屋智子 さん

アパレルメーカー勤務を経て文化服装学院に入学。オートクチュール刺繍のアトリエでアシスタントを経験後、Lesageにて刺繍技能を習得。「自らが欲しいと思ったものを形にしたい」という想いから作品作り続けています。

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